便利グッズで、テレワークを快適に。プレゼントにも最適な13選

グッズ選びで仕事の能率とモチベーションをUP

便利グッズで、テレワークを快適に。プレゼントにも最適な13選
テレワークの導入により、在宅のリモートワークなど、会社のオフィス以外で仕事をする機会が増えた方が多いと思いますが、「仕事に集中できない」「仕事を快適に進められない」とお困りではないでしょうか?

使い慣れた職場のデスクやパソコンでないと、「仕事のスイッチが入らない」「モチベーションが上がらない」という方もいらっしゃるかもしれませんね。

今回はそんな皆さんのために、簡単に快適なテレワーク環境を構築できる、おすすめグッズをご紹介します。

・どこでも“マイデスク”になるガジェットケース
・個室やデスクが無くても快適な“マイ書斎”が作れる収納ワゴン
・肩こりや腰痛対策に姿勢を整える椅子やチェアシート

など、導入すれば、たちどころにテレワーク環境が快適になる、「買ってよかった」と思えるグッズばかり。

テレワークを効率化するグッズや、快適なテレワーク環境を実現するプレゼントグッズを探されている方は、是非ご覧ください。

この記事で紹介する13点のギフト

気になるものを押すと、その紹介へ移動します。価格は税込です。

どこでも“マイデスク”になる、テレワークにぴったりな「ガジェットケース」

どこでもマイデスクになるガジェットケース『Orbitkey Nest(オービットキー ネスト)』。テレワーク作業を効率化してくれる、おすすめ便利グッズ。仕事の能率とモチベーションをUP

「ペンやマウスや電源ケーブルなどが、いつも揃っていないと仕事に集中できない」。

環境が変わるたびに仕事道具があったり無かったりでは、テレワークどころではないですよね。

そんな皆さんにおすすめしたいのが、こちらのガジェットケース『Orbitkey Nest(オービットキー ネスト)』。

自宅のダイニングやカフェや新幹線など、どんな環境でも一瞬で“マイデスク”にしてくれる便利グッズです。

幅24×奥行12×高さ5cmと収納量たっぷりのケースに、仕事道具を整理して収納可能。

取り外し自由な6個の仕切り板と6個のポケットで、USBケーブル・マウス・タッチペン・イヤホン・電源コードなど、パソコン周りのアイテムを好みの配置にセット。

フタの裏面の6個のポケット(サイズ別の差し込み式カードポケット5個・メッシュポケット1個)には、名刺入れ・家の鍵・交通系ICカードといった外出小物に、目薬・リップ・ピルケースなどのケアグッズなども整理して収納可能です。



フタを開けた瞬間に“マイデスク”の出来上がり。すぐにテレワークに取り掛かることが出来ます。

さらに滑らかな牛革張りのフタの左側にワイヤレス充電台を内蔵しているので、電源と接続すればフタの上にスマホを置くだけで充電開始。

単なる収納ケースを超えた便利なテレワーク・グッズです。

敷けば快適なテレワーク環境を作れるデスクマット

机に敷くだけで仕事のスイッチが入る『Orbitkey Deskmat(オービットキー デスクマット)』。テレワーク作業を効率化してくれる、おすすめ便利グッズ。仕事の能率とモチベーションをUP

机の上に仕事に関係のない生活用品が散乱していると、なかなか「仕事をするぞ」という気分になりませんよね。

「頭の中の状態が机上に表れる」と言われるように、机の上が散らかったままだと集中力も落ちがちです。

『Orbitkey Deskmat(オービットキー デスクマット)』は、敷くだけで在宅ワークのスイッチが入るデスクマット。

仕事のスペースを確保するだけでなく、ペンの書き心地のよさと書類やツールの収納を両立した、男性にも女性にも便利なグッズです。

使用しているヴィーガンレザー(ポリウレタン製)は、しっとり心地いい手触りが良く、柔らかすぎず硬すぎない、書き物をするのに丁度良い感触。長い文章を書いても、ほとんど疲れることがありません。

またマット上部にある「ツールバー」は凹状の溝になっているので、転がりやすいペンや消しゴムにイヤホンといった、小物を固定しておくことができます。

ヴィーガンレザーを使用した『Orbitkey Deskmat(オービットキー デスクマット)』。テレワーク作業を効率化してくれる、おすすめ便利グッズ。仕事の能率とモチベーションをUP

さらに「マグネットケーブルホルダー」にスマホやワイヤレスイヤホンの充電ケーブルを通せば、ツールバー上を左右にスライドさせて、好きな位置にケーブルを固定することも。

マットをめくると、フェルト製のマットを重ねた「2層式」になっているのも大きな特徴。重要な書類や領収書、付箋メモなどを挟んでおけるから、散らかることがありません。

ツールが自然と片付き、在宅勤務の効率がグンと上がるおすすめデスクマット。

「SLIMサイズ」「Lサイズ」をご用意していますので、環境に合わせてお選びください。

折りたたんで持ち運び可能。テレワークに便利な「超軽量ポータブルマウス」



自宅だけじゃなく、カフェやレンタルスペースなど、色々な場所でテレワークする方におすすめしたいグッズがこちら。

折り紙構造で薄さ5ミリにたためる「超軽量ポータブルマウス」。

「折り紙」から着想を得て生まれた、立体と平面を行き来できる、アメリカ・香港で特許を取得した丈夫な構造です。

卵1個分より軽い38グラムだから、PCスリーブや、ポケット、収納BOXの隙間に入れてもかさ張りませんし、重くないのが特徴。

しかもワンアクションで立体起動し、使い終わったら、指先で中央下部を押すとペタンとたためて接続オフに。



右左クリック・スクロールも滑らか。長時間の使用でも手が疲れにくいよう、人間工学に基づくデザインとフルサイズマウス設計で自然な傾斜を再現するなど、操作性も快適です。

テーブルとの摩擦面積が少ないから、マウスを動かした時に擦れるような不快な音もなく、静かに操作できるのも嬉しいポイントですね。

フル充電で、使用時間は最大3カ月間。急に充電がなくなっても、1分チャージで3時間も駆動する長持ちバッテリーなのが嬉しい。

撥水加工のヴィーガンレザーを採用しており、手汗や油汚れもカンタンに拭き取れてお手入れも楽々。



選ぶのが楽しいカラーバリエーションは9色。気分や場所に合わせて使い分けるのも楽しいですね。
薄さ5mmに折りたためる「Bluetoothマウス」|OriMouse 薄さ5mmに折りたためる「Bluetoothマウス」|OriMouse ¥11,800(税込) 商品を見る

いろんな紙を挟んで1冊のノートにできる、在宅勤務の便利アイテム



「テレワークの時でも、メモをとる紙とペンは欠かせない」という方に、MONOCOがおすすめしたいのがこちら。

『ペーパージャケットflex』は、裏紙、コピー用紙、図面、契約書、パンフレット……紙を挟むだけで1冊のノートになる「クリップボード・ノート」。

ササッとメモをしたコピー用紙や裏紙も、クリップで挟んでノートの1ページにできるから、失くしてしまうことはありません。

磁石を組み込んだ新技術の「クリップ」で、カバーを開いたら端の「クリップ」を押すだけでオープン。

紙を挟んだら、クリップを離すだけでしっかり留められます。コピー用紙なら、たった1枚から最大30枚までOK。



紙といっしょにペンも挟んで持ち歩けるのが助かります。

しかも、クリップはほっそりスマート。紙の端だけを留められるから、用紙のすみずみまでムダなく書けます。

『ペーパージャケットflex』のカバーは防水仕様。水に強いので、カフェや屋外へ、気軽に持ち運びできます。スポーツやアウトドアでの利用も◎。

丈夫なハードカバー仕様だから、台紙代わりにして、立ったままでもラクにメモやスケッチができます。

気軽にドンドン書いて、保存できて、いらなくなったら捨てる。どこでも思いついたら、すぐ書ける。

『ペーパージャケットflex』なら、頭の中をすぐにメモできますよ。

外出先で迷子にならないUSBケーブル

外出先で迷子にならないLightning USBケーブル|テレワーク作業を効率化してくれる、おすすめ便利グッズ。仕事の能率とモチベーションをUP

シェアオフィスやカフェなどでよく見かける、電源タップに複数のケーブルが挿し込まれている光景。

「どれが自分のケーブルだっけ?」」と混乱したことはありませんか?

そんな時に役立つのが、ひと際目を引く『PRSM(プリズーム)』のUSBケーブル。

蛍光色のグラデーションで、すぐに目に飛び込んでくる配色。バッグの中でも迷子になりにくく、すぐ見つけられます。

もちろん単に派手というだけではありません。

耐久性に優れた厚手のナイロン編組シールドで配線が包まれ、コネクタの付け根もしっかり補強されているので、捻じれや引っ張りにも強く、断線しにくく絡まりにくいのが嬉しい。

蛍光色のグラデーションで、すぐに目に飛び込んでくる配色。バッグの中でも迷子になりにくく、すぐ見つけられます|テレワーク作業を効率化してくれる、おすすめ便利グッズ。仕事の能率とモチベーションをUP

対応出力は3A PD(Power Delivery)と、高速充電対応しているから、USB PDに対応したデバイスに接続すれば、素早く充電が可能です。

Apple社が定めた性能基準を満たす「MFi認証」済みの製品(Apple公式認定品)なので、iOSの最新版アップロード後にもエラーなく使えるので安心です。

コロコロと転がすだけで、世界主要12都市の時刻がわかる時計



テレワークしながら、海外の同僚や取引先と急遽リモートで打ち合わせをする必要に迫られたときなど、こんな時計があると便利ですよね。

こちらの12角形の時計『World Clock(ワールドクロック)は、コロコロ転がすと、針は動かず文字盤だけが動いて、世界12都市の時刻を指し示すというスグレモノ。



使い方は、ごくシンプル。

日本を基準にする場合は、文字盤の12に「Tokyo」を合わせ、後ろのつまみを回転させて時刻を合わせます。

あとは、知りたい都市が真上になるように時計を転がせばOK。針がその都市の時刻を示してくれます。

時計の周囲に刻まれているのは、以下の主要12都市。

London/Paris/Cape Town/Moscow/Los Angeles/Karachi/Mexico City/New Caledonia/New York/Shanghai/Tokyo/Sydney

カラーは、「ホワイト」と「ブラック」。フレーム、文字盤、針のすべてがマットな質感で、文字や数字は丸みのある見やすいフォント。

モダンなデザインながら、いつもそばに置いておきたくなるような温かみを感じられますよ。
世界の都市の時刻を表示する、12角形の「World Clock」 世界の都市の時刻を表示する、12角形の「World Clock」 ¥5,500(税込) 商品を見る

プレゼントにもおすすめ。広げればデスクマットになる「ノートパソコンケース」



『Orbitkey Laptop Sleeve』は、これまでになかった、MacBook・ノートパソコン用のスリーブケース。

マグネットを使った3つ折りデザインなので、広げるのも、畳むのも、スピーディ。ノートパソコンの取り出しも、収納も、すばやくできます。

左右どちらにも開けるから、右利きの人も、左利きの人も使えるのが便利ですね。

パソコンを取り出して、フラップを広げれば、上質なデスクマットに早変わり!!

ノートパソコンを取り出した収納ポケットの外側は、そのまま、マウスパッドに。適度なクッション感があるので、アイデアや書類をまとめるメモパッドにもぴったりです。



カフェでも自宅のリビングでも、あっという間に自分だけのワークスペースが完成しますよ。

手に触れる、しっとりとした感触は、高品質なヴィーガンPUレザー製。裏地には、PETリサイクル素材を使用。

パソコンを収納したままでも、充電ケーブルが差し込めるので、いつでも充電できます。

14インチと16インチに対応していますので、どちらかをお選びください。

家でのテレワークは、自分だけの「ムービング書斎」で



個室やデスクが持てなくても、快適なワークスペースを作れる『DUENDE(デュエンデ)』の収納ワゴン。

週に数回の在宅ワークは、もっぱらダイニングテーブルで、という方におすすめです。

リビングやダイニングにもなじむ“柔らかな存在感”。1〜2mmのスチール板を使用することで、視覚的な圧迫感を減らし、収納スペースは広く、デザインはシャープに。 

1段目にはPCやスマホ、2段目には文房具など、3段目にはファイルや雑誌、仕事道具の定位置が決まって、部屋中すっきり。

2段目の奥には「電源ボックス」。電源タップやアダプターをマルっと隠して、充電しながら収納可能。ケーブルのゴチャつきがなくなって、さらにすっきり。



表からは見えない「キャスター」も実に良い仕事をします。

自宅でのテレワーク中の急なWeb会議の呼び出し。“散らかった部屋”を片付ける余裕すらない。今さら、バーチャル背景を使うのは気恥ずかしい。

テレワーク“あるある”ですが、そんな時は、画面の背景が“スッキリ見える”場所に、本品をコロコロ移動すれば、一件落着!

美しく機能的な「ムービング書斎」が、あなたに付き従います。

動画視聴をより快適にする、おしゃれなスマホグッズ



どの角度から目を凝らしても、まったく継ぎ目が見えない不思議な球体の正体は、『TAKEDA DDESIGN PROJECT(タケダデザインプロジェクト)』の「スマートフォンスタンド」。

点で支えるから、スマホだけでなくタブレットも立てかけOK。動画視聴も快適な便利なグッズです。

作っているのは、世界的に定評のある新潟・燕三条の金属加工メーカー。数々の受賞歴を持つプロダクトデザイナー・秋田道夫氏とタッグを組み、下地から仕上げまで、金属加工技術の粋(すい)を集め仕上げています。

球体の素材はステンレス。



iPodの背面をピッカピカに仕上げたことで世界にその名を轟かせた、新潟・燕三条の「鏡面磨き」の技術が使われています。

正方形のプレートも、鏡だといわれたら信じてしまいそうな光沢。天面だけでなく四方のコバにも、ていねいな「鏡面磨き」が施されています。

デスクの上に置くだけで、空間に広がりを感じさせてくれる「スマートフォンスタンド」。テレワークを、より快適にしてくれるグッズです。
置くだけで絵になる「スマートフォンスタンド」|TAKEDA DESIGN PROJECT 置くだけで絵になる「スマートフォンスタンド」|TAKEDA DESIGN PROJECT ¥13,200(税込) 商品を見る

履くだけでテレワークのスイッチが入るスリッパ

履くだけでテレワークのスイッチが入るスリッパ『room's』|テレワーク作業を効率化してくれる、おすすめ便利グッズ。仕事の能率とモチベーションをUP

自宅やシェアオフィス内でテレワークをする際に、なかなか気分が切り替わらなくて困るという方が多いと聞きます。

そこでMONOCOがおすすめしたいのが、歩きやすさにこだわり、靴と同じ製法でつくられたスリッパ『room's』。

職人さんが一足一足、木型を使って立体成型し、つま先が持ち上がった足にフィットしやすい形に仕上げているので、まるで足にピタッと付いてくるような一体感。

いつものスリッパから履き替えれば気分がピリッとし、仕事のスイッチが入りますよ。

片足たった約88gと軽く、フィットしているから足が蹴り出しやすく、階段の上り下りやラグの端っこで足がとられて転んでしまうこともなく、安心して履けるのも助かります。

安心して履ける、靴と同じ製法でつくられたスリッパ『room's』|テレワーク作業を効率化してくれる、おすすめ便利グッズ。仕事の能率とモチベーションをUP

穿きやすさへのこだわりは、スリッパの底部にも。

かかとには、クッション性のあるEVAフォーム入り。フローリングの硬さや冷たさが伝わりにくいから疲れにくいのも嬉しいですね。

スリッパの外底には、スエード調のポリエステル素材と滑り止めシートを組み合わせてあるので、スイスイ歩けてスリッパにありがちな「パタパタ」音が発生しません。

もっとも傷みやすいつま先には、丈夫な樹脂製シートを内蔵。つま先をうっかり家具の角にぶつけても、足指をしっかり守ってくれます。

快適な履き心地で、テレワークを足元から支えてくれるスリッパですから、プレゼントグッズとしてもお手頃です。

丸めてどこへでも気軽に持ち運べる、温熱マットグッズ



冬のシェアオフィスやカフェ、冷房が効いた新幹線や飛行機の中で、お腹や下半身を温めてくれるグッズがあれば快適ですよね。

シート型ヒーター「INKO(インコ)」は、わずか1ミリの薄いシートに印刷された「銀ナノインク」でじんわりと発熱するUSB式温熱マット。

紙のような薄さ&軽さだから、くるくると丸めてどこへでも気軽に持ち運びができます。

USB接続式だから、モバイルバッテリーに接続すれば、クルマや電車、飛行機内だけでなく、電源のない場所でも利用可能。冬のレジャーやスポーツ観戦にも“ぽっかぽか”を連れて歩けますよ。

薄いからどんな形状のイスでもフィット感抜群。シートを敷いている違和感もほとんどありません。



お尻や、お腹、太ももなど、冷えを感じる部位だけをピンポイントで温めてくれるので、とても重宝します。

38〜47℃から自分の“適温”に3段階調整でき、シート全体に面で発熱するから、加温ムラもがないのも嬉しい。

シートはエコスエード素材で、汚れや耐久性にも強く、水に濡れたらウェットティッシュや湿った布で拭き取るだけでOK。お手入れも楽チンです。

火災を防止する「スマートセルフヒューズシステム」や、消し忘れにも役立つ「スリープモード」と、事故や火災などのトラブルを防ぐ自動システムも搭載しているので、安心して使えます。

持ち運びが楽ちんで電源不要な温熱マットを、テレワークの快適グッズとして活用してみませんか?

腰痛対策、集中力アップに。いい姿勢と体幹を作るラーニングチェアー



テレワークで、「長時間の座り作業」と「カラダに合っていないイス」で腰が悲鳴をあげているなら、その腰を『アーユル・チェアー』に座らせてあげてください。

ただし、決して座り心地の良い椅子ではありません。『アーユル・チェアー』は、「腰をラクにしたい」「ダメ姿勢をなんとかしたい」人のためのイス。

目先の座り心地よりも、腰・姿勢を育むことに特化している、「座るだけラーニングチェアー」です。

スッと腰かけると、まるで“乗馬するサムライ”。脚を組むことも、もたれかかることもできず、なかば強制的に「いい姿勢」がキープされる仕組みです。


写真左から時計回りに「スツール/ベージュ」「プレミアムモデル01」「オクトパス/レッド」「メディカルシート/ブラック」「あぐらイス/ブラウン」

そもそも、イスは欧米由来のもの。日本人は、骨格や筋肉のつき方が欧米人とは異なるため、イスを使いこなせず、姿勢を崩す原因に。

本品に腰掛けると、左右の坐骨と足裏の4点で身体を支えることで、日本人の骨格にあった「正座やあぐらの姿勢」=「坐骨座り」をイスで実現できます。

2018年には「健康医療アワード」を受賞。20名以上の医師・専門家が「健康イス」として推奨しており、多くの医療機関で「ドクターズチェア」として導入されている実績があります。

『アーユル・チェアー』を使っていると、いつの間にか、ダメ姿勢に起因する肩コリや重だるさもラクになり、集中力もアップするおまけつき。この効果に注目した教育機関や企業が、続々と本品を採用するのもうなずけます。

本気でカラダに向き合いたい方は、『アーユル・チェアー』を取り入れてみてはいかがでしょうか?

ノートPC作業の環境を快適にしてくれるスタンドグッズ



自宅などでリモートワークをするようになってから、肩こりが酷くなったという声をよく耳にします。

ノートPCの液晶モニターを見ながら作業をしたりオンライン会議をしていると、どうしても肩が内側に入り姿勢も悪くなり、気がつくと首や肩がカチコチになりがちです。

そんな状況に悩まされている皆さんにご紹介したいのが、こちらのノートPCスタンド『MOFT(モフト)』。

薄さ3ミリというシート状から瞬時にスタンドが現れ、ノートPCに足りなかった“高さ”が手に入ります。

これにより目線の位置が上がるから、自然と肩が開き、背筋がピンと伸びて姿勢もラクに。

2段階で高さに調整できるので、テーブルの高さや好みの角度に合わせてノートPCをセッティングすることも可能です。



またキーボードにもちょうどいい傾斜が付き、タイピングも快適になるという効果も。

排気口穴が搭載されているので、背面に排気口のあるノートPCにも使用できるのも嬉しいですね。

なおこちらはノートPCに直接貼り付ける粘着タイプで、粘着面には何度でも付け外しが可能な「リムーバブルグルー」を採用しています。

いつでもどこでもパタンと閉じればPCと一体化し、スタンドを閉じればフルフラットに。いつものPCスリーブにもすっぽり入るので、別にスタンドを持ち歩く必要がありません。

また約87gと超軽量なので、まるで最初からPCに装備されていたかのように違和感がなく驚くほど。

最大16インチまでのノートPCに対応(※)しているので、iPad Proも貼り付けOKです。
(※)背面に折り畳めるsurface Bookには使用できません。

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