なんでも、自ら睡眠に悩む研究者が考案・開発した、「CBD入りのほうじ茶」とのこと。商品名は『SABI for sleep(サビ フォースリープ)』。

国内唯一のCBD研究所で、本来水に溶けにくいCBDを水溶化し、粉末のお茶に配合することに成功。従来のオイル状のものと比べ、期待できる吸収率は3〜5倍!
京都・宇治産のほうじ茶と組み合わせることで、CBD特有の苦味もカモフラージュ。お茶の渋みと風味が相まってホッと落ち着ける味わい。

なんと、体験した人の73.6%が、睡眠環境のサポートを実感したと回答(※)。MONOCO代表・柿山も、今では就寝前の1杯が習慣になり、すっきりした目覚めのためのお守りにしているそうです。
※C&H株式会社アンケート調べ(2024年2月/男女129に実施)

1日の終わり、スマホを手放して、お気に入りの音楽を低く流しながら、心鎮める一杯をどうぞ。














