そんなあなたにピッタリ、有能な「スリングバッグ」を見つけました!

つくったのは、ビジネスマンの整理整頓をデザインする、『Orbitkey(オービットキー)』。
必需品に最短アクセスできる賢い収納設計、スタイリッシュな仕上がりは、さすがの『Orbitkey』。ビジネスシーンだけでなく、充実の休日時間もオーガナイズします。

ボディと一体化する「スリングバッグ」で、リフレッシュに全力集中。次の1週間に備えましょう。

目利きバイヤーが3週間使い込み、"使い惚れ"したものだけを選んでいます。だから、贈ってから安心できる。
STORY
必需品に最短アクセス、誰でも整理上手
そんなあなたにピッタリ、有能な「スリングバッグ」を見つけました!

つくったのは、ビジネスマンの整理整頓をデザインする、『Orbitkey(オービットキー)』。
必需品に最短アクセスできる賢い収納設計、スタイリッシュな仕上がりは、さすがの『Orbitkey』。ビジネスシーンだけでなく、充実の休日時間もオーガナイズします。

ボディと一体化する「スリングバッグ」で、リフレッシュに全力集中。次の1週間に備えましょう。

500mlのペットボトルや折り畳み傘、薄手の羽織ものを持ち歩きたい人にピッタリなのが、「スタンダードサイズ」。
見た目以上にたっぷり入り、容量は4リットル。A5サイズのノートやiPad miniがちょうど入る大きさです。

底のマチが折りたためるので、荷物が少ない時はスリムになります。

3種類のサイズ比較はこちら>

『Orbitkey』の「スリングバッグ」にはポケットが豊富についていますが、ただ数が多いだけではありません。
直感的にモノをしまうだけで、整理整頓が促され、取り出しやすい設計。バッグの中がごちゃつくことも、ガサゴソ探し続ける手間もナシ。常に秩序が保たれているイメージで、頭の中もスッキリします。
背面に「オープンのメッシュポケット」2つと「鍵ループ」、バックルームに通じる「ケーブル通し穴」。スマホと充電バッテリーを繋いだ状態で、別々に収納できます。
ファスナーがラウンド型につけられているので、全体が見渡しやすく、メッシュ製のポケットで、中身を見つけやすい仕様です。


背面には衝撃吸収のパッド入りで、硬いものを入れてもボディへの当たりが柔らかです。

実際に使ってみて最初に感じたのは、「バッグの存在を忘れられる」ということ。
バッグ自体が310gと軽い上、ボディと一体化するので、荷物を入れても重さを感じにくく、動いてもバタつくことがありません。
バッグの上げ下ろしの煩わしさがなく、両手フリー。最短距離で物に手が届いて、荷物を携帯するときのあらゆるストレスを解消しています。
「スリングバッグ」のディテールはこちら>

『Orbitkey』の「スリングバッグ」は、シンプルでスタイリッシュ。カジュアルすぎず、都会にも似合うデザインです。
ストラップの付け根についた、オリジナルのシルバー金具が、高級感とシャープさのアクセントに。イヤホンケースやキーリングを取り付けることもできます。

スッキリ見えるもうひとつの理由が、ストラップ。短く調節した時も、余りがブラブラしない仕様になっています。

素材は、撥水加工済みの再生ナイロン・ポリエステル。カラーは「ブラック」「ストーン」「テラコッタ」の3色です。

「ストーン」は、遠目には白っぽく見える明るいグレー。「テラコッタ」はイタリア語で「素焼きの焼き物」という意味ですが、実際は落ち着いたオレンジ色です。
万能な「ブラック」はもちろん、普段モノトーンの装いが多いなら「ストーン」や「テラコッタ」が、ほどよいアクセントになります。
『Orbitkey』ファンにも、休日バッグにしっくりきていない方々にも、迷わずこのバッグをおすすめしたい。
余計な装飾のないシンプルさと、モダンな金具使いで、男女問わず、大人が都会で使えるかっこよさがあると思います。

写真左「 スタンダードサイズ/テラコッタ 」、写真右「 ミニサイズ/ストーン 」
使ってみると、さすがの収納システム。ポケットが多いと、どこに何をしまったか分からなくなって、探し続けるハメになることが多いのですが、このスリングバッグは違いました。
中身を見渡しやすいことと、内ポケットのサイズ感や素材がメッシュになっていることで、直感的にしまえて、きちんと収まり、取り出すときも迷いません。
両手がふさがらず、軽くて体にフィットするので、このままボルダリングだってできそうです!