
仕事やスマホチェックで頭がいっぱいの時、アイデアに煮詰まった時、気分転換に、シャワーやお風呂に入る人は多いと思います。
『MANGETSU(満月)』『SINGETSU(新月)』シャンプーを使えば、もっとリフレッシュ!
グリーンや果実、花といった、自然に包まれるような、ほのかな香り。シャンプー一つで、頭からつま先まで、全身いっぺんに洗えて、肌も髪もしっとり。こんな全身シャンプーはめずらしいでしょう。

そもそも香りのシャンプーといえば、どうしても「女性向け」「香りが強い、洗った後も残る」「人工的」というイメージがありました。
『MANGETSU(満月)』『SINGETSU(新月)』シャンプーは、違います。
香りの成分は、すべて天然のオイル。だから、自然に触れた時のような、心地よさ。ほのかな香りで、洗った後はまず残りません。
男女を問わず、強い香りが苦手な人も、「心地よさ」を感じやすい香りです。

この心地よい香りは、アロマセラピスト、高橋克郎氏の監修によるもの。高橋氏は、東京・吉祥寺で20年以上続いている老舗のアロマテラピースクール セリストの校長で、公益社団法人 日本アロマ環境協会を設立した、アロマの先駆者です。
高橋氏によると、『MANGETSU(満月)』は、心身を優しく満たしてくれるイメージの香り。ほんのり甘いオレンジやゼラニウム、落ち着いたラベンダーやパチュリを中心に、天然のオイルをブレンドしています。

『SINGETSU(新月)』は、新しい始まり、リフレッシュをイメージした香り。爽やかなレモンやペパーミント、樹木を思わせるジュニパーを中心に、こちらも天然オイルをブレンドしています。

香りを感じる嗅覚は、私たちの五感で唯一、感情や記憶をコントロールする、脳の大脳辺縁系へ直接伝わります。自然の香りをかぐと、私たちが山や森で感じた癒しの体験とつながって、心地よさを呼び覚ましてくれるそう。
『MANGETSU(満月)』と『SINGETSU(新月)』、香りの選び方は自由です。好みや気分に合せて、どちらかの香りを選んだり、月の満ち欠けに合せて使い分けたり。
大好きな香りで全身を洗いながら、自然ならではの心地よさを、たっぷり浴びてください。