おしゃれサブバッグなら持つのが楽しい!機能性も抜群な8選

サブバッグとしても使える収納グッズもご紹介

おしゃれサブバッグなら持つのが楽しい!機能性も抜群な8選
さまざまなシーンで活躍してくれる何かと便利なサブバッグ。ですが、ひとえにサブバッグと言っても、用途や欲しいタイプは人それぞれ。

仕事で多くの書類やパソコンを持ち歩くなら、おしゃれでシンプル、カジュアルすぎないものがベター。A4が入るサイズだと、なお便利です。

一方、もはや買い物の際に欠かせないエコバッグタイプは、コンパクトで使い勝手の良いものを選びたい。使う頻度が高いからこそ、おしゃれなお気に入りを見つけたいですね。

ミニショルダーもひとつ持っていると非常に便利なサブバッグ。貴重品を入れて身につけておけるため、旅行先でも重宝します。最近は、大人でも持てるおしゃれなものが増えてきていますよ。

この記事で紹介する8点のギフト

気になるものを押すと、その紹介へ移動します。価格は税込です。

「サブバッグ忘れた!」からさよなら。ミニマムサイズで持ち歩ける



「あれ?サブバッグがない!」レジであたふたした経験、ありませんか?

泣く泣くレジ袋を購入するのを避けたいなら、どんな時でもサブバッグを忘れないよう、『Cocoon(コクーン)』をつけておきましょう。

名前のとおり、繭のような可愛らしいケースの中には、サブバッグが。こんなに小さなケースに入っていますが、容量11Lの安心サイズ。



生地は、アウトドア用品などにも使われる、軽くて丈夫な「リップストップナイロン」を使用しています。

あまりの薄さに心配するかもしれませんが、そう簡単には切れたりしないのでご安心を。縫い目が多いとそこからほつれる可能性があるため、縫い目は最小限に。持ち手も一体型になっています。

繭のようなケースには、口の部分を広げて押し込むという、斬新なしまい方!これが何気にストレスフリー。「上手くたためない」「サブバッグのケースに入らない」から解放されます。

ケースに使っているのは、「エストラマー樹脂」。伸び縮みがしやすいので、サブバッグの出し入れが簡単。輪っか状のストラップをグーっと伸ばして、バッグにつけておけば、“サブバッグ忘れ”がなくなります。

水の中だって安心。防水クロスバッグはおしゃれなデザインも魅力



海やプールでも使える、防水タイプのサブバッグを使っている人が増えてきました。

便利ですが、水の中で使う以上、あまりに安価なものは心配(安いものを使ったらビニールが破け、中身が全てダメになった経験があります…)。

そして、どうせなら普段使いもできる、おしゃれなものならベストだと思いませんか?

おすすめしたいのが、『araree(アラリー)』の「防水クロスパック」。シンプルでおしゃれなデザインだから、デイリーに使えます。

防水規格は、最高レベルのIPX8。継続的に水没しても浸水しないレベルの防水機能を指します。

さらには、止水ファスナーで、しっかり防御してくれます。水の侵入を防ぐため、やや固めのファスナーですが、T字の引き手のおかげで開閉がラク。指を引っ掛けて開閉ができる、工夫です。

一般的な防水ショルダーよりも大きめサイズなのも嬉しい。スマホだけでなく、小さめの財布や鍵など、貴重品は収納できます。

スマホを中に入れたまま操作したい、主にレジャーシーンで使いたいなら「クリア」を。普段使いもしやすいものがいい、中身が見えないものがお好みなら「ブラック」がおすすめです。



薄型で体にフィットするのも、邪魔にならず使いやすい秘密。サブバッグとしてひとつ持っておけば、さまざまなシーンで活躍しますよ。

再生ナイロン使用。おしゃれでコンパクトな大人の「スリングバッグ」



コンパクトで都会的なサブバッグをお探しの方におすすめなのが、こちら。

ビジネスマンの整理整頓をデザインする『Orbitkey(オービットキー)』が手がけた「スリングバッグ」。

必需品に最短アクセスできる賢い収納設計、スタイリッシュな仕上がりは、さすがの一言。

本品は、500mlのペットボトルや折り畳み傘、薄手の羽織ものを持ち歩きたい人にピッタリな「スタンダードサイズ」。

容量は4リットルで、A5サイズのノートやiPad miniがちょうど入る大きさです。



底のマチが折りたためるので、荷物が少ない時はスリムになるのが嬉しいですね。

ポケットが豊富についていますが、ただ数が多いだけではありません。

直感的にモノをしまうだけで、整理整頓が促され、取り出しやすい設計。バッグの中がごちゃつくことも、ガサゴソ探し続ける手間もナシ。

背面には衝撃吸収のパッド入りで、硬いものを入れてもボディへの当たりが柔らかです。

バッグ自体が310gと軽い上、ボディと一体化するので、荷物を入れても重さを感じにくく、動いてもバタつくことがありません。

ストラップの付け根についた、オリジナルのシルバー金具が、高級感とシャープさのアクセントに。イヤホンケースやキーリングを取り付けることもできます。

素材は、撥水加工済みの再生ナイロン・ポリエステル。カラーは「ブラック」「ストーン」「テラコッタ」の3色展開。

多機能なだけでなく、余計な装飾のないシンプルさとモダンな金具使いで、男女問わず大人が都会で使えるかっこよさがあるサブバッグ。

「ミニサイズ」「プラスサイズ」もご用意していますので、お好きなサイズをお選びください。

仕事道具が多い男性の通勤用サブバッグに、ビジネスポーチのセット



「ヘッドホンやデジカメ、スピーカーといった、大きいガジェットを入れたい」「出張用の洗面用具と、デスク小物をそれぞれ収納したい」「毎日使う文具と、たまに使う通帳と印鑑を整理したい」…。

『Orbitkey(オービットキー)』の「2-in-1テックポーチ」は、とにかく仕事道具が多い人におすすめのポーチセット。

「テックポーチ」は、幅23×高さ14×厚さ8cmとデジカメや電源アダプターも余裕で入る大きなサイズ。内側には、仕切りつき収納部1・メッシュポケット5・ポケット2・ペンホルダー2を実装。印鑑ケースや名刺入れ、モバイルバッテリー、よく持ち歩く仕事道具を、整理しやすい構造になっています。



さらに外側にはファスナーポケット付き。ポーチ内に入れたモバイルバッテリーから、ケーブルだけをポケットへ通せるので、ほかのケーブル類と絡むことなく、スマホの充電が可能です。

「テックポーチ」に収まっている、薄型の「デスクポーチ」は、幅22×高さ11.8×厚さ3㎝。USBケーブルやマウス、イヤホン、充電バッテリーなどの小物収納におすすめ。

内側には、伸縮性バンドポケット5・メッシュポケット3・ペンホルダー1を実装しています。さらに、上面と両側面には、持ち手つき。バッグへの出し入れがしやすく、オフィス内の移動や、クルマ通勤時のサブバッグとしても重宝します。

どちらも、PETを原料とした、600デニールの再生ポリエステル製。

水を弾く再生素材に、止水ファスナーを組み合わせているので、雨の日や、ドリンクをこぼした時も、安心です。

従来のビジネスポーチにはなかった、仕事効率までデザインされた「2-in-1テックポーチ」。

荷物が多い時の頼れるサブバッグとして、いかがでしょうか。

デスクマットに早変わりする、MacBook・ノートPC用スリーブケース



『Orbitkey Laptop Sleeve』は、これまでになかった、MacBook・ノートパソコン用のスリーブケース。

マグネットを使った3つ折りデザインなので、広げるのも、畳むのも、スピーディ。ノートパソコンの取り出しも、収納も、すばやくできます。

左右どちらにも開けるから、右利きの人も、左利きの人も使えるのが便利ですね。

パソコンを取り出して、フラップを広げれば、上質なデスクマットに早変わり!!

ノートパソコンを取り出した収納ポケットの外側は、そのまま、マウスパッドに。適度なクッション感があるので、アイデアや書類をまとめるメモパッドにもぴったりです。



カフェでも自宅のリビングでも、あっという間に自分だけのワークスペースが完成しますよ。

手に触れる、しっとりとした感触は、高品質なヴィーガンPUレザー製。裏地には、PETリサイクル素材を使用。

パソコンを収納したままでも、充電ケーブルが差し込めるので、いつでも充電できます。

14インチと16インチに対応していますので、どちらかをお選びください。

タブレット・名刺・ノート・ペンを一つにまとめる、A4サイズの本革製カバー



出張時の必需品としてMONOCOがおすすめしたいのが、「Orbitkey Compendium(コンペンディウム)」。

仕事に必要なタブレット・名刺・ノート・ペンを、一つにまとめられる本革製カバーです。

デスクに広げれば、左側にタブレット、右側にノート。アイデアが湧いたら、瞬時に書きつけられる、効率的な配置が特徴です。

A4サイズの本品なら、11インチサイズまでのiPadやiPad Pro、タブレットが収納できます。タブレット以外にも、郵便物や商品パンフレットを入れるのに重宝しますよ。



大型ポケットの出し入れ口にあるフラップを開けば、隠しカードポケットが3つ現れます。

一見、外からは見えないので、カードキーや社員証、名刺も、安心して収納可能。付箋やチケット、切手といった、小物の整理にも◎。

A4サイズの本品には、縦開きのノートが付属。また、ペン・名刺・付箋といった小物も、専用の収納場所があり、仕事の必須ツールが効率よく収まっているから、仕事に集中しやすい。

手に触れる、しっとりとした感触は、さすが上質な牛革製。

国際皮革環境認証が定める、環境汚染への対策基準を満たした工程でつくられた、品質の高い革製品に与えられる「LWG (Leather Working Group)認定」を取得しています。

広げれば、出張先でもあなただけのワークスペースが完成する本革製カバー。

きっとビジネスに欠かせないサブバッグになるはずです。

トートやスーツケースの中に欠かせない、ニット素材のポーチ



出張時に欠かせない、PCやスマホのケーブル類。バッグの中でごちゃごちゃと暴れていた経験はありませんか?

あのケーブル類をピタッとまとめてくれる救世主が『_go(アンドゴー)』。伸縮自在なニット素材を使った、新感覚のガジェットケースです。

一般的なポーチ類は、衝撃から守ってくれる安心感はあるものの、ケーブル類が入れづらかったり、形が固定されている分、場所を取りがち。

その点、『_go』は入れるものに合わせて、ポーチが形を変えてくれるスグレモノ。ニットを伸ばしてクルンと引っ掛ければ、バラバラしがちな小物類がピタッと収まります。



本来、ニットはここまで自在には伸びませんが、新潟・栃尾の技術とオリジナルの「極太ストレッチ素材」を使って、360°伸縮するニットポーチが出来上がりました。

柔らかなニット素材だから、他の荷物とのこすれキズも防止。バッグの中でパッと目につくビビッドカラーも使いやすいですよ。

ワイヤレス充電器付き。おしゃれなガジェットケースをサブバッグに



充電ケーブルに筆記道具、マウスにイヤホン。どこに行ったか分からなくなる小物たちは、ガジェットケースにまとめておけば、カバンの中がスッキリ!探す手間が省け、仕事の効率も上がります。

MONOCO一押しは、『Orbitkey Nest(オービットキー ネスト)』。仕事で必要な小物たちを全て収納できる、安心サイズ。無駄のないデザインといい、牛革張りのフタといい、なんともスタイリッシュなガジェットケースです。

こちらの特筆すべき点は、自分仕様に仕切りを作れること。面ファスナー付きの6個の仕切りを、好きな位置に配置できるのです。

定位置を作れるから、ガジェットケース内で小物がぐちゃぐちゃになることはありません。出し入れもスムーズです。

フタの裏側には、名刺や領収書などを収納できるポケットと、メッシュポケット付き。細かいものは、こちらに入れておくと便利です。

牛革のフタの左側は、実はワイヤレス充電器。付属のUSB Type-Cケーブルで電源に繋げば、スマホを置くだけで充電ができちゃいます。



家からオフィスへ、リモートワークで近所のワークスペースへ。移動時もストレスフリー、パカっと開ければ必要なものが一目瞭然。

一度使えばビジネスの必需品になること間違いなしのガジェットケース。サブバッグとしてぜひ使ってみてください。

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