おしゃれな突っ張り棒「DRAW A LINE」は、ポール部分に取り付けられる小物も充実!
自分仕様にカスタマイズできるので、生活空間に合わせて、かゆいところに手が届く設計ができるのが嬉しいですね。
ポールを縦横どちらに設置するかで、使える小物が異なるので、置きたい場所やモノに合わせて選びましょう。
以下、ポールを横に設置した時、縦に設置した時、縦横どちらでも、それぞれに使える小物をご紹介します。
【ポールを横に設置する場合に使える小物】
棚
ポールの上に置くだけで使える「上棚」と、棒にひっかけて下につるす「下棚」の2種類があります。
※赤い部分をクリックすると商品詳細ページに飛びます(以下同)。上棚は、観葉植物やアロマスティック、タオルなど、立体的なモノを置くのに重宝します。ベッドサイドでスマホ充電器やメガネなどを置いてもいいですね。

下棚は、棚のサイドフックが支えになるので、読みかけの本やポーチ類を立て掛けて置くのに便利です。
【ポールをタテに設置する場合に使える小物】
①丸テーブル
直径23cmの丸テーブルは、小物置にはもちろん、隣にイスを置けば、サイドテーブルとして、読書や書き物、お茶をするのにピッタリ。
耐荷重は1kgなので、タブレットや本、仕事の書類、お気に入りのキャンドルや花瓶といった、重たい物も置きっぱなしにできます。後述するランプと一緒に、書斎スペースのちょい置きに使ったり、ベッド横のサイドテーブルとしてもおすすめです。
②フック
上着やバッグをかけたり、ベッドサイドでパジャマやガウンをかけたり、観葉植物をディスプレイしても。ひっかけるものに応じて、小フックと長フックの2種類の長さが選べます。
③シューラック
ポール本体と同じスチール製のシューラックは、1つにつき靴を1足置けます。
縦に収納できるので、見た目にもスッキリ!「見せる収納」にもなってくれます。
傘のハンドル部分をかけられるので、
場所をとりがちな傘立て代わりにも。
④ランプ
今後さらに増えていくであろう、在宅ワークやテレワークでも活躍してくれるランプ。
照明の高さや位置を自在に決められるので、読書灯、ベッドサイドランプ、雰囲気のあるフロアランプなど、あらゆる使い方が可能です。
脚部分が細く、場所を取らないので、
壁際やソファ、ベッドのすぐ近くに置くことができます。幅40cmほどのスペースがあれば、好みの「ランプ」と「テーブル」を取り付けるだけで、プチ書斎ができるのは魅力ですね。
ランプは柄の長短とデザインを、それぞれ2種類から選べます。
⑤トレイ
5cmの深さがあるトレイは、
指輪やキーケースなどの小物や、メガネなど落とすと困るもの、洗剤やルームスプレーといった
液体入りのボトルも、安心して収納できます。
⑥BOOKスタンド
読みかけの本や、毎日持ち歩くタブレットをすっきり収納できるBOOKスタンド。キッチンやデスクの近くに設置すれば、動画を見ながら料理や仕事をすることができて、とても便利です。

⑦BOOKラック
本や雑誌をまとめて収納できるBOOKラックは、耐荷重3kgなので、雑誌なら4~5冊置くことができる頑丈さ。ポールに④「ランプ」と一緒に取り付けて、隣にイスを置けば、趣味の読書や動画鑑賞が楽しめる「プチ書斎」に早変わりです。

<ヨコ・タテ両方に使える小物>
マグネット
ポールに付属しているキリねじと同じ、真鍮製のマグネットが3個入っています。期日が迫るハガキや請求書を貼って忘れないようにしたり、お気に入りのポストカードを飾ったり、同居する家族へのメッセージなどを書いてもいいですね。
