ガーデニングの作業中に水まきをすると、どうしても足元が水で濡れがち。
それなら夏はビーチサンダルを履いて、ガーデニングをしてみませんか?
MONOCOのおすすめは、“歩きやすさ”で知られる『九十九(つくも)サンダル』。
足の動きに合うソールと、日本人の足型に沿った鼻緒の組合せで、驚くほど歩きやすい。あまりの気持ちよさに、ずっと履いていたくなるはずです。
足裏を支えるソールを横から見ると「つま先は薄く、かかとが厚い」作りに。つま先からラクに蹴り出せるから、歩きやすいのです。
日本人に多い「甲高幅広」の足型に合うように、鼻緒の高さやカーブの具合も繊細に調整。裸足で長時間履いていても、「鼻緒の擦れ」が少なく、足指や甲の痛みが起きにくいのが嬉しいですね。
足の動きによる荷重が一番かかりやすいパーツである鼻緒は、長年履いてもソールから抜けないように、ベテラン職人たちが一つ一つ、絶妙な力加減で取り付けています。
ソールは衝撃に強い合成ゴム製。ほどよいクッション感があって、足裏への衝撃を減らしてくれるので、アスファルトを歩いても、底づき感はまずありません。
日本人の足の動きに合わせた設計だから、初めて履いた日から、履きなれたサンダルのようにスイスイ歩けますよ。
こうした歩きやすい設計を支えているのは、日本の職人たち。
大量生産の海外製ビーチサンダルが溢れている現在、『九十九サンダル』はすべて国産の希少品です。
カラーは全8色。サイズは「S(23-24cm)」「M(25-26cm)」「L(27cm)」。
日本人の足を知り尽くした職人さんたちが作るビーチサンダルを、ガーデニングの一つとして、ぜひ活用してみてください。