写真は「ウッドウィック ハースウィックトリロジー」
数多くのキャンドルを取り扱うMONOCOですが、その中でも不動の人気を誇るブランド、『Wood wick(ウッドウィック)』。
木製芯による、パチパチと木がはぜる音と、エッセンシャルオイルを贅沢に使った、豊かな香りが特徴です。
中でも、焚き火のような音とダイナミックな炎が楽しめるのが、「ハースウィック」シリーズ。
おしゃれな舟形ガラスのキャンドルには、幅7センチの木製芯が。これだけ長さのある芯は、珍しいはずです。
芯の端に火を灯すと、徐々に炎が広がります。波のようにうねる炎と木が燃える音は、目を閉じると、まるで焚き火をしているかのような感覚に。
木製芯で安定的に火を灯すのは、実はとても難しいのですが、本品は、独自に開発した「Hearthwick®テクノロジー」を採用。
三角形の穴が空いた網目状の芯にすることで、さざ波のような炎のうねりと、安定した燃焼音を実現。

ソイワックスと天然木の組み合わせを調整して実現したのが、このキャンドルなのです。
「ハースウィックトリロジー」は、香りの違うキャンドルが3層になっており、徐々に移り変わる香りを楽しめます。
華やかなフローラルから、弾ける香りのフルーツ系、落ち着きのあるウッディ系と種類もさまざま。きっと、好みの香りが見つかります。
グラデーションになった、インテリアに映える見た目もおしゃれ。木製の蓋をしておけば、ホコリが付くのを防げます。
お気に入りの香りだけをたっぷり楽しみたいなら、「ハースウィック」を。
写真は「ウッドウィック ハースウィック」
どちらもたっぷりビッグサイズだから、長く楽しめるのはもちろん、インテリアとしても存在感を発揮するキャンドルです。